新橋駅前の都市・建築・アート・写真を考える多目的ギャラリー

Fab展/388のプロジェクトを通してみる古谷誠章研究室

開催期間:2019年3月16日~4月20日

早稲田大学建築学科・古谷誠章研究室の388にのぼる数々の研究・計画などを一同に集めて、きわめてシステマティックに表現した展示を開催しました。研究室のOB・OGトーク、助手を務めた方々のトークイベント:助手サミットを始め、多くのイベントも会期中に開催して、古谷研究室の卒業生はもちろん、たくさんの方々にお出かけいただきました。

フライヤー
フライヤー

屏風のよう鬼折りたたむと文字や絵がつながって、別のポスターになる工夫が凝らされていました。

フライヤー裏
フライヤー裏
設営が終了した会場
設営が終了した会場

現場を指揮した助手の宮嶋春風(左)さんと設営を担当した大学院生の伊藤瑛久さん。

会場
会場
会場
会場

各プロジェクトはカードにまとめられ、カテゴリごとに色分けされて年代順に掲示されました。

会場
会場

天井にはプロジェクトの関係性を示すワイヤーがめぐらされ、そのワイヤーにはプロジェクトの内容を示す絵や文字が印刷されていました。

オープニング
オープニング
トークイベント
トークイベント
トークイベント
トークイベント

会場がいっぱいになりました。

トークイベント
トークイベント

会場に入りきらなかった聴講者は、別室でインターネット中継を見ることにしました。

トークイベント
トークイベント
クロージング
クロージング

談笑する古谷誠章教授