10月1日をもちまして「茶柱探検隊寄稿者展/クロスモーダル唯物論」は終了いたしました。ご来場いただいたみなさまにお礼申し上げます。

10月14日より写真展「からだがよろこぶ世界の郷土料理 インド編」がはじまります。世界の郷土料理研究家・青木ゆり子氏によるプロデュースで、「インド全28州の伝統料理と食材から学ぶ健やかな食文化」を紹介します。インド料理には欠かせないスパイスも現物を数多く会場で紹介して、色や香りを学ぶことができるでしょう。多くの皆様のご来場をお待ちしています。

毎年恒例になりました「茶柱探検隊寄稿者展/クロスモーダル唯物論」が、本日よりはじまりました。多くの皆様のお出かけをお待ちしています。

長見有方写真展「アフガニスタン/45年前の旅」は8月27日をもちまして終了いたしました。ご来場いただいた皆様に、お礼申し上げます。

今年もいよいよ『CHÁ』の季節がやってまいりました。今年で5回目を迎えたの茶柱探検隊寄稿者展のテーマは「唯物論」です。今年も、さまざまなプロ達が、自慢の腕を競います。ぜひお出かけください。

長見有方写真展「アフガニスタン/45年前の旅」が、はじまりました。8月27日までの会期です。平和な時代のアフガニスタンののどかな人々と、不思議な湖・パンディアミールを巡る写真家・長見有方氏の旅の記録です。多くの方々のご来場をお待ちします。

イタリア人写真家Adelaide Pretatoの建築写真展「BEYOND BORDERS/二人の詩と追憶の達人:カルロ・スカルパとアルド・ロッシ」は7月18日をもちまして終了いたしました、ご来場いただきました皆様にお礼申し上げます。

45年前、ソ連の侵攻前のアフガニスタンは、広大で厳しい自然の中に素朴な人々が暮らす国でした。当時の様子を、写真家・長見有方氏が写真で振り返ります。多くの方のご来場をお待ちします。

Adelaide Pretato建築写真展「BEYOND BORDERS/二人の詩と追憶の達人:カルロ・スカルパとアルド・ロッシ」がはじまりました。

20世紀のイタリアの建築の巨人、カルロ・スカルパの「ブリオン家の墓地」とアルド・ロッシの「サン・カタルド墓地」をあますところなく描き出した、写真展です。ぜひお出かけください。
建築に対する考えも姿勢も全く違う二人ですが、両者ともに本には浅からぬ関わりがあります。
スカルパは日本建築を愛し、仙台を訪問中に急逝しました。一方のロッシは、ホテル・イルパラッツォのほか、プレミアホテル門司港、ホテル日航奈良など、わが国でもいくつかの作品を手がけています。
この二人の代表作をAdelaide Pretatoがクールに写し撮ります。ぜひご覧ください。

John & Bridget Gill写真展「AFTER THE COAL DUST/ポストインダストリアル時代の英国の情景」は5月28日をもちまして終了いたしました。会期中に来場いただいた皆様にお礼申し上げます。

6月13日より、Adelaide Pretato建築写真展「Beyond Borders/二人の詩と追憶の達人:カルロ・スカルパとアルド・ロッシ」を開催します。イタリアの建築写真家アデライデ・プレタートが撮り下ろした二つのメモリアル建築、ブリオン=ヴェガ墓地とサン・カルタド墓地の写真を展示します。日本にもなじみのある二人のイタリア人巨匠の作品を、ぜひご覧ください。

John & Bridget Gill夫妻の写真展「AFTER THE COAL DUST/ポストインダストリアル時代の英国の情景」がはじまりました。多くの皆様のお出かけをお待ちしています。

茶柱探検隊創刊10周年40号刊行記念の展示イベント「実はあなたもすでに茶柱探検隊」は、4月23日をもちまして終了しました。お出かけいただきました皆様に、お礼申し上げます。

「ケンチクをわらえ/CHICKEN HOUSE倶楽部が描く建築戯画」展は、4月16日をもちまして終了いたしました。

4月19日より4月23日までの開催期間で、「茶柱探検隊」の創刊10周年40号の刊行を記念して「実はあなたもすでに茶柱展」を開催いたします。Gallery TENの友人ウエイドが刊行する、『茶柱探検隊』は、その道の凄腕のプロ達が、仕事を離れて趣味の世界を展開する小冊子として刊行されてきましたが、この春の刊行で40号となりました。創刊号からの表紙を展示し、その歴史を振り返ります。期間限定の緊急開催! バックナンバーも豊富にそろえました。この機会をお見逃しなく!

4月27日(水)より5月28日(土)までの会期で、Bridget & John Gill写真展「AFTER THE COAL DUST/ポスト・インダストリアル時代の英国の情景」を開催いたします。ほぼすべての重工業が消え去ってしまった、現代の英国で、そこに取り残された人々を淡々と写し出す、ジョンとブリジットのギル夫妻の写真展です。本邦初公開になります。ぜひご覧ください。

本日より、4月16日までの会期で、「ケンチクをわらえ/CHICKEN HOUSE倶楽部が描く建築戯画」展がはじまりました。多くの皆様のご来場をお待ちしています。

3月12日をもちまして、「日本画四人展/はじめまして。」は終了いたしました。開催中にお運びいただきました皆様にお礼申し上げます。

3月18日より「ケンチクをわらえ/CHICKENHOUSE倶楽部が描く建築戯画」展を開催いたします。建築愛にあふれるCHICKEN HOUSE倶楽部が、現代建築を、とびっきりのスパイスと少しばかりの毒をもって描き出します。ケンチクをわらってげんきになる・・・かどうかはわかりませんが、思わずニヤッとわらってしまう戯画の数々を、お楽しみに!

3月12日までの開催期間で「日本画四人展/はじめまして。」がはじまりました。日本画を学ぶ若い感性を、ぜひご覧ください。

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